イオン、ベトナム中部に大型商業施設計画を提案

日本の小売大手イオン傘下のイオンモールベトナムと、ハノイを拠点とするCMHベトナムグループが、ベトナム中部ゲアン省で国際ショッピングモールの開発に向けた調査実施を提案いたしました。

この計画では、ゲアン省ビンフー区に約8~10ヘクタールの土地が提案されており、既存の土地利用計画との整合性について、建設局が関係機関と連携し、詳細な評価を継続する方針です。

投資家は、プロジェクトが承認された場合、迅速な実施と効果的な運営に尽力し、商業需要の充足、雇用創出、都市化の促進、地方予算収入の増加に貢献すると表明しています。

▼出典
https://theinvestor.vn/japan-retailer-aeon-plans-shopping-mall-project-in-central-vietnam-d19152.html

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