2015年7月に施工された「改正住宅法」により外国人でもベトナムの不動産を購入できるようになりました。
ただ、ベトナム全ての不動産が「安心・安全」な物件とは限りません。
「青田売り」が中心のベトナム分譲物件を購入するに際し、どういうリスクが考えられるのか、アドバイス致します。
次に購入した後、日本で言う「権利書」に当たる所有権(厳密には長期使用権)を証明する書類を「レッドノート」と言いますが、これを外国人に発給した実績のある不動産をお提案致します。
この「レッドノート」が発給されないと次に転売する際、高値で取り引きできなくなります。
ご提案の対象物件は、居住用マンションを始め工場用地や倉庫用地といった業務用不動産まで幅広くご提案させていただきます。
異国ベトナムだからこそ安心な取り引きをお勧めしております。
2010年よりベトナムで日本の企業様向け賃貸オフィス物件、また赴任者様向けの賃貸住宅のご提供を続けてきております。
日本と違い、「利用してから初めてわかる不具合」がこちらベトナムではストレスの種になります。
商習慣や文化の違いはそのまま「ベトナムリスク」として我々日本人に襲いかかってきます。
日系企業の管理責任者様にとって「自己防衛」をするより専門家に任せてリスクヘッジをする考え方が一般的です。
長らくベトナムでベトナム人オーナーと対峙してきたノウハウを生かし、お客様が感じる契約不動産に対するストレスを取り除き、本業に集中していただく環境作りをお手伝いするのが当社の役目だと考えています。
不動産仲介の経験の長い日本人が、日本語対応の優れたベトナム人スタッフと共に皆様を全力でサポート致します。

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アパートやオフィスの問合せをされる日系企業のスタッフ様は、その前にもっと大きな壁と戦っているはずです。

• 果たしてベトナムに進出することは正解なのか
• ベトナムの企業に投資をするつもりだけど、間違いはないか
• ベトナム人を社長に見立てた合弁でサービス業をしたいが、パートナー選びに頭を悩ませている

ベトナムに進出は決めたとしても、その先いろんな不安との格闘が待っています。
こういう疑問に答えることができるのは、日本に居る専門家のアドバイスより、現場であるベトナムに長く進出企業様と苦労をともにしている専門家のアドバイスの方が「的を得たぶれない提案」ができるはずです。
東南アジア投資の為の「地道な調査」の段階から、経験に即した生きたご提案をさせていただければと考えています。
投資対象会社の事業調査BDD(ビジネス・デューデリジェンス)、及び不動産投資の物件選定とその善し悪しについて、ベトナムで一番正確な判断をご提供させていただける自信があります。
「皆様のベトナム投資プロジェクトの一番近くで併走できるサービス会社でありたい」
私共の願いです。

防犯カメラの世界トップメーカー「HIKVISION(ハイクビジョン)」の製品を取り扱っています。
HIKVISIONは2001年に中国杭州で設立された監視カメラ・レコーダーメーカーで、北京オリンピック、上海万博等の大型プロジェクトでHIKVISION社のカメラシステムが採用され、2014年のブラジルワールドカップ会場でも導入された監視カメラのトータルソリューションプロバイダです。
 
・ネットワークカメラシェアー第1位!
・セキュリティ業界全体の売上高第2位!
・監視カメラシステム出荷台数4年連続世界第1位(IHS社調査)

 
ハイクビジョン社のカメラは、高感度で夜間撮影対応カメラです。
もちろん設置まで防犯設備専門のプロがアドバイス。録画の設定や遠隔監視の設定まで安心のサポートを行います。
 
【製品特徴】
●低価格!
●高機能・高性能、簡単導入・簡単接続!
●豊富な製品ラインナップ
●他社システムとの互換性もあり、様々なシステムに対応

日本から様々な視察を兼ねたビジネストリップを当社も受けるようになってきました。
海外、特に東南アジアへ活路を求めて進出を検討される企業様は、その規模を問わず後を絶ちません。
また、逆に取り引き先のベトナム人不動産オーナーからも、日本の収益物件についての問合せや、日本の優れたサービスに触れる為の道筋を聞かれる機会が増えてきました。
真剣にベトナムの工場や企業を視察される企業TOPの方々とお話を重ねる度に、またベトナム人オーナーの日本のサービスに対する純粋な想いに触れるにつれ、この2国間を行き来する「橋渡しビジネス」の必要性を強く感じるようになってきました。
旅行サービス事業はそんな流れの中から、2106年より生まれた新ビジネスです。
ベトナムへのインバウンド、逆のベトナムから他国へのアウトバウンド双方向のサービスを今後行って参ります。

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